資産価値向上を実現する
ご利用対象
- 賃貸管理
- 建物管理
- 賃貸仲介
- 売買仲介
いい生活建物管理クラウド
いい生活建物管理クラウドとは?
いい生活 建物管理クラウドは、
設備点検・修繕・清掃・法定点検など多岐にわたる建物管理業務を
クラウド上で一元管理できるサービスです。
これまで紙・FAX・Excelで行っていたアナログ業務をデジタル化し、
業務工数の削減・ミスの防止・オーナーへの迅速な報告を実現します。
また、賃貸管理クラウドとシームレスに連携するため、管理費用とオーナー送金の相殺や統一した契約管理など、グループ全社での業務統合を強力にサポートします。
いい生活建物管理クラウドでできること
01〜03のボタンを切り替えると下部のコンテンツが切り替わります。ぜひご覧ください!
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01
建物管理業務の一元管理
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02
賃貸管理クラウドとの完全連携
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03
オーナーへの定期報告自動化
こんなお悩みありませんか?
- 点検・清掃のスケジュールが担当者ごとにExcelや紙で管理されており、実施漏れや二重対応が起きやすい
- 修繕・工事の履歴が紙やメールに散在しており、「いつ・どこを・いくらで直したか」を確認するのに時間がかかる
いい生活建物管理クラウドなら!
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作業スケジュールを一画面に集約
建物・作業ごとの予実スケジュールを一覧で確認。法定点検・定期点検の実施漏れをシステムが自動で検知します。
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修繕・工事履歴をクラウドで一元管理
部屋・物件・オーナーごとに修繕履歴を蓄積。写真付き修繕報告書の作成やExcel見積書の取込にも対応し、書類作業を大幅に削減します。
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支払・請求も同じシステムで完結
業者への発注・支払管理から売上管理まで一元化。金額・日付・名義の入力ミスが減り、請求漏れ・支払遅延を防止します。
こんなお悩みありませんか?
- 賃貸管理と建物管理のシステムが別々で、部署をまたいだ情報共有ができず、同じデータを二重入力している
- 建物管理で発生した費用をオーナー送金から差し引く処理が手計算になっており、月次のたびにミスや確認工数が発生している
いい生活建物管理クラウドなら!
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管理費用とオーナー送金を自動相殺
建物管理で発生した費用を、賃貸管理の家賃送金と自動で相殺処理。手計算をなくし、月次の確認工数とミスを大幅に削減します。
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物件・顧客データを部署横断で共有
賃貸管理クラウドと同一プラットフォームで動作するため、物件・オーナー・契約データを共通参照でき、二重入力を解消します。
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巡回で発生した案件をスポット登録
巡回中に対応が必要な案件が発生した場合、建物管理の予実と紐づけて案件メニューにスポットで登録可能。賃貸管理側とリアルタイムで情報を共有できます。
こんなお悩みありませんか?
- 協力会社からの報告書を手作業で自社フォーマットに変換してオーナーへ送っており、毎月大きな工数がかかっている
- 法定点検の実施状況や苦情対応履歴を報告書にまとめるたびに各担当者から情報を収集しなければならず、タイムリーに報告できていない
いい生活建物管理クラウドなら!
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実施データから報告書を自動生成
点検・清掃・苦情対応の実績データをシステムが自動集約。「賃貸住宅管理業務適正化法」に準拠したフォーマットで定期報告書を自動作成します。
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オーナーアプリでリアルタイム共有
オーナーアプリと連携し、収支状況・修繕履歴・点検実施状況をオーナーがいつでも確認可能に。問い合わせ対応の工数も減らせます。
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修繕計画の見える化で信頼を獲得
蓄積した点検データをもとに設備ごとのメンテナンス時期を可視化。計画的な修繕提案でオーナーからの「なぜ知らせてくれなかったのか」を防ぎます。
こんなお悩みありませんか?
- 点検・清掃のスケジュールが担当者ごとにExcelや紙で管理されており、実施漏れや二重対応が起きやすい
- 修繕・工事の履歴が紙やメールに散在しており、「いつ・どこを・いくらで直したか」を確認するのに時間がかかる
いい生活建物管理クラウドなら!
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こんなお悩みありませんか?
- 賃貸管理と建物管理のシステムが別々で、部署をまたいだ情報共有ができず、同じデータを二重入力している
- 建物管理で発生した費用をオーナー送金から差し引く処理が手計算になっており、月次のたびにミスや確認工数が発生している
いい生活建物管理クラウドなら!
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こんなお悩みありませんか?
- 協力会社からの報告書を手作業で自社フォーマットに変換してオーナーへ送っており、毎月大きな工数がかかっている
- 法定点検の実施状況や苦情対応履歴を報告書にまとめるたびに各担当者から情報を収集しなければならず、タイムリーに報告できていない
いい生活建物管理クラウドなら!
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建物管理業務を手助けする多様な機能
不動産業務現場における生の声を反映しながら開発された、いい生活のクラウドSaaSには
今まで時間のかかっていた業務をDX(デジタル化)し、効率化する便利な機能が数多く搭載されています。
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巡回・点検の記録がそのままオーナー報告書に
巡回点検・定期清掃のスケジュール管理から実施記録・報告書の作成まで、一つのシステムで完結できるようになりました。作業スケジュール一覧で全作業を俯瞰しながら、そのまま報告書を作成できます。入力が終われば、あとは印刷して報告するだけです。
Excelでの写真整理・レイアウト調整がなくなります
エントランス・共用廊下・設備室など作業箇所ごとに、写真をアップロードし、異常の有無とコメントを入力。写真は任意の並び順に変更でき、撮影日時・登録日時・ファイル名での並び替えにも対応しています。入力が終われば、報告書はあとは印刷するだけ。Excelで写真を貼り付けて体裁を整える作業は不要です。
【そのまま送れる報告書がすぐ出せます】
登録内容はExcel形式で出力。必要に応じて自社フォーマットに合わせた加筆・調整も可能です。
【オーナー様の信頼につながります】
写真付きの分かりやすい報告を毎回同じ品質で。丁寧な報告の積み重ねが、管理受託の継続・拡大を後押しします。
【点検記録が資産として蓄積されます】
入力したデータはすべてシステムに蓄積。過去の点検結果や写真をいつでも振り返ることができ、建物の状態の変化把握や修繕提案にも活用できます。 -
オーナー・建物・設備・取引業者の台帳管理
オーナー・建物・設備・取引業者の情報を台帳として一元管理できます。
豊富な検索項目に加え、タグや詳細メモで登録した情報でも絞り込み検索が可能なため、紙の山から必要な書類を探す手間がなくなります。
管理用の設備項目はマスタで自由に追加でき、自社の管理フォーマットに合わせたカスタマイズが可能です。
PDFなどの電子ファイルを台帳に紐づけて保管でき、関連書類をいつでも即座に参照できます。
関連情報へシームレスに遷移できるリンクボタンにより、情報の確認・更新が素早く完了します。
情報の一元化が対応判断のスピードと精度を大幅に向上。台帳管理のデジタル化が建物管理業務の基盤を強固にするだけではなく、情報検索の効率化が日々の対応遅延を解消します。 -
建物管理委託契約・法定点検・設備管理
建物ごとに管理委託契約の内容を登録・管理できます。
法令点検・定期点検・定期報告のスケジュールを一画面で管理できるため、点検実施漏れや更新期限の見落としを防止できます。
アカウントごとに閲覧・編集の権限設定が行えるため、情報の機密性を保ちながら必要なスタッフに適切なアクセス権を付与。建物管理業務のコンプライアンス対応を自動化します。
点検・設備管理のデジタル化が法令遵守と計画的メンテナンスを支え、設備寿命の適切な管理が突発的な修繕コストを抑制します。
建物管理契約のデジタル管理が業務精度を高めます。 -
作業スケジュール・予実管理
建物・作業ごとの作業スケジュールを一画面に集約して管理できます。
担当者ごと・オーナーごとに物件を絞り込んで確認でき、定期点検・法定点検の実施漏れをシステムが防止します。
年間の作業予定をデジタルで可視化することで、突発的な対応ではなく計画的な管理へと移行できます。
予実の乖離も一目で把握できるため、費用の見直しや収支改善のアクションを素早くとれます。
作業の抜け漏れを防ぎながら計画的なメンテナンスを実現することが、建物の資産価値向上に直結します。
計画的な予実管理が建物の資産価値向上と収益最大化につながり、データに基づく計画管理が無駄なコストの発生を防ぎます。
予実の見える化が収益最大化への意思決定を加速させます。 -
問い合わせ・クレーム履歴管理
入居者からの問い合わせ・クレームの履歴を一元管理できます。
部屋・物件・オーナー・担当者ごとの絞り込み表示に対応しており、過去の対応履歴を素早く確認できます。
これまで紙・メール・電話で分散していた問い合わせ情報がシステム上に集約されるため、担当者間の情報共有が円滑になり、対応遅延や二重対応を防止。履歴が蓄積されることで、頻発するクレームのパターンを分析して根本的な原因の解消につなげることも可能です。
対応状況の可視化、クレーム履歴の蓄積が再発防止策の策定と対応品質の向上に貢献します。
さらに履歴の可視化により担当者変更後も継続した対応品質を保つことができ、問い合わせ対応の効率化が顧客満足度向上につながります。 -
修繕・工事の見積書・発注書・報告書作成
修繕・工事の見積書・発注書・修繕報告書など各種書類をシステム内で作成できます。
修繕業者から受領したExcelの見積書はコピー&ペーストで取込可能なため、内容を転記する手間がなく入力ミスも防止できます。
写真の登録にも対応しており、写真付き修繕報告書を作成してオーナーへの報告資料としてそのまま活用できます。
工事名や修理箇所をフリーテキストで入力できる柔軟な設計で、様々な修繕案件に対応。書類作成のデジタル化が郵送・FAXコストを削減します。
書類作成の自動化が郵送・FAXコストを削減し作業時間を短縮されるだけではなく業者との書類やりとりが効率化されることで対応スピードが向上。修繕書類の一元化が協力会社との連携を強化します。 -
原価・売上管理(修繕工事の利益管理)
修繕・工事ごとの原価・売値を一覧で管理できます。
各メニューで登録された売上・仕入フラグのついた費目が集約され、計上日・入金日・店舗・担当者・取引先などで絞り込んで確認でき、検索結果をCSVで出力できます。
個々の修繕案件の採算を把握することで、適正な価格設定と利益管理が可能に。これまでExcelや紙で管理していた原価・売上データをシステムに集約することで、担当者ごとのバラつきをなくし、経営層がリアルタイムに収益状況を把握できる体制を構築します。
修繕工事の利益管理が収益最大化のための戦略的な意思決定を支援。原価管理の精度向上が建物管理の収益最大化を実現します。
売上データの可視化が収益改善の判断材料となります。 -
進捗管理機能
修繕・工事案件の進捗状況をリアルタイムで管理できます。
各案件の受付・見積提出・発注・工事実施・完了報告といったステータスを一覧で把握でき、担当者・物件・オーナーごとに絞り込んで確認できます。
対応中の案件を可視化することで、担当者変更時の引き継ぎをスムーズにし、対応漏れや遅延を防止。現場と事務所の情報を一元化することで、管理会社全体として案件の状況を正確に把握でき、オーナーへのタイムリーな報告が可能になることで日々の対応遅延をシステムが解消します。
進捗の見える化が現場と事務所の情報連携を強化します。案件進捗の共有、管理の徹底が組織全体の対応力と顧客満足度を高めます。 -
請求書・領収書作成・支払管理
請求書・領収書の作成から家主支払・業者支払・解約精算までの支払管理を一元化できます。
金額・日付・名義の入力ミスを減らし、漏れ・遅延を防止。定期的な支払はまとめて設定できるため、毎月の繰り返し作業を自動化できます。
ネットバンキングアップロード用の総合振込データ作成にも対応しており、銀行振込業務のデジタル化が実現。入金自動引き当て機能・未収管理(督促管理・督促状一括作成)も搭載しており、未収金管理の精度向上と督促業務の効率化を同時に実現します。
入出金管理の一元化が経理作業の効率化とミス防止を同時に実現し、支払業務の自動化が月次決算の精度とスピードを向上させます。
入出金の自動化が経理業務の正確性を飛躍的に向上させます。 -
入金管理・未収管理・督促機能
入金データの自動引き当て機能により、手作業での消込作業を大幅に効率化できます。
未収が発生した場合は未収管理・督促管理機能で一元追跡し、督促状を一括作成して送付可能。収支・支出・未回収データはリアルタイムに更新・反映されるため、経営層が現在の財務状況を正確かつ即座に把握できます。
これまでExcelや紙で行っていた消込作業・督促作業の手間とミスをシステムが解消し、回収率の向上とキャッシュフローの安定化に貢献します。
未収管理の強化が安定したキャッシュフローの確保に直結。督促業務の効率化が未回収リスクを最小化します。
督促機能の強化が回収率向上と資金繰り安定に貢献するとともに収支データのリアルタイム把握が経営判断を支援します。 -
定期報告書作成・オーナーアプリ連携
管理業務の実施状況(設備点検・清掃等)や苦情対応履歴を自動で集約・反映し、「賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律」に準拠したフォーマットで定期報告書を出力できます。
協力会社からの報告書を手作業で自社フォーマットに整形していた作業がなくなり、オーナー報告の準備時間を大幅に削減。さらにいい生活Ownerアプリとの連携により、作成した報告書をアプリ経由でオーナーに即座に共有でき、印刷・郵送コストをゼロにしながらオーナーとのコミュニケーションを強化、報告書作成の自動化がオーナーとの信頼関係を強化します。
定期報告のデジタル化がオーナーへの透明性ある情報提供を実現します。
オーナーへの迅速な情報共有が管理受託の継続と拡大を後押しします。 -
承認機能(内部統制・代理承認対応)
契約・請求登録の際に上長へ承認依頼を送り、承認が完了するまで登録が確定しない設計により、内部統制を強化できます。
メニューごとにON/OFFを設定でき、承認が必要な業務を組織のルールに合わせて柔軟に管理。承認依頼時にPDFなどの補足資料を添付でき、上長が正確な情報をもとに迅速に判断できます。
代理承認者の設定にも対応しており、承認者が不在・病欠の場合でも業務が止まりません。
コンプライアンス対応と業務効率化を両立し、不正・ミスのリスクを組織的に低減します。
承認フローの整備がリスク管理と業務標準化を推進。内部統制の強化がコンプライアンス対応と組織信頼性を高めます。
承認フローの自動化が業務の抜け漏れと不正リスクをゼロにします。 -
会計ソフト連携・仕訳データ自動作成
管理形態(自社所有・サブリース・集金管理等)ごとの仕訳ルール・勘定科目・補助科目・摘要・部門コードを事前設定することで、入金・オーナー送金などカテゴリ単位で会計ソフトへ取込可能な仕訳データを自動作成できます。
これにより会計ソフトへの手入力が不要になり、経理処理の工数とミスを大幅に削減できます。発生主義・現金主義・仮勘定を利用した複合仕訳に対応し、仕訳チェックリストの出力も可能。
2027年4月以降適用の新リース会計基準へも対応予定で、長期的な利用をサポートします。
仕訳データの自動作成が経理部門の生産性を大幅に向上させ、会計連携の自動化が月次決算業務の大幅な効率化を実現します。
会計基準変更への継続対応が長期的な安心運用を保証します。 -
いい生活賃貸管理クラウド連携
いい生活賃貸管理クラウドとシームレスに連携し、物件・契約情報を共有できます。
台帳の二重入力が不要になり、両システムで同じ情報を個別に登録・更新する手間を解消。オーナー送金と建物管理費用を相互に処理できるため、収支データを一元的に管理しながら建物管理コストの最適化が可能です。
賃貸管理と建物管理の情報が統合されることで、オーナーへの報告に必要な資料がすぐに揃い、報告業務の効率が大幅に高まり、建物管理業務全体のワンストップ管理でDX推進を加速させます。
ワンストップ管理が建物管理DXの加速と収益最大化を支援します。
システム連携が建物管理全体の業務効率を飛躍的に高め、両システムの連携がPM・BM業務全体の生産性を最大化します。
よくある質問
いい生活建物管理クラウドで管理できる業務の範囲を教えてください。
法定点検・定期点検のスケジュール管理、修繕・工事の見積/発注/進捗管理、オーナー報告書の自動作成、会計システムへの仕訳データ出力まで一元管理できます。
いい生活賃貸管理クラウドとシームレスに連携し、物件・顧客・契約データを共有できます。
いい生活建物管理クラウドで法定点検の実施漏れを防ぐ仕組みはありますか?
はい。建物・作業ごとに点検スケジュールを一覧管理でき、定期点検・法定点検の期限を画面上で確認できます。
担当者別・オーナー別での絞り込み表示にも対応しています。
いい生活建物管理クラウドのオーナー報告書はどのように作成しますか?
設備点検・清掃・苦情対応の履歴を自動集約し、「賃貸住宅の管理業務等の適正化に関する法律」に準拠したフォーマットで出力できます。
協力会社からの報告書を手作業で自社フォーマットに直す作業が不要になります。
いい生活建物管理クラウドは会計システムと連携できますか?
はい。管理形態(自社所有・サブリース・集金管理など)ごとに仕訳ルールを設定でき、会計ソフトへ取り込み可能な仕訳データを自動作成します。
発生主義・現金主義・仮勘定を使った複合仕訳にも対応しており、2027年4月適用の新リース会計基準へも順次対応予定です。
いい生活建物管理クラウドはいい生活賃貸管理クラウドと別契約になりますか?
はい、別サービスですが同一DB基盤のため二重入力は不要です。
物件・顧客・契約情報をリアルタイムで共有でき、賃貸管理と建物管理を一元的に運用できます。
いい生活と他社のサービス比較
いい生活のクラウドSaaSは、不動産業務の全領域を一元管理できる、不動産業務特化のサービスであることが特徴です。
月額価格で導入しやすい点も魅力のひとつです。この機会にぜひ、いい生活の導入をご検討ください。
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株式会社 |
A社 | B社 | C社 | D社 | E社 | |
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| 建物管理契約管理 |
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| 作業予実管理 |
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| 巡回・点検管理 |
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(アプリあり)
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(アプリあり)
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(アプリあり)
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(専用)
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(専用)
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| 修繕・工事履歴管理 |
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| 定期報告書作成(法令準拠) |
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| 請求・支払管理 |
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| オーナー送金との費用相殺 |
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※当社調べ
いい生活のデータベースは共通だから
他サービスと併用することで
業務全体の効率がアップします。