住宅新報の2026年9月29日号に『いい生活 AI搭載の修繕管理サービス』として「いい生活Square メンテナンス」についての記事が掲載されました
#AI
#いい生活Square
#いい生活賃貸管理クラウド
2026年9月29日掲載の「住宅新報」WEB記事にて、『いい生活 AI搭載の修繕管理サービス』として2026年内に提供開始予定の新サービス「いい生活Square メンテナンス」についての記事が掲載されました。
不動産テックのいい生活(東京都港区)は、AI(人工知能)を搭載した修繕・メンテナンス業務支援サービス「いい生活 Square メンテナンス」を2026年内に提供を開始する。不動産会社と修繕などを担う協力会社、オーナー、入居者をつなぎ、修繕や退去申請から現場立会、見積もり、発注、工事完了報告までの一連の業務を可視化・自動化する。
原状回復や入居中の修繕に加え、売買物件のリノベーション、仕入れ時の修理、引き渡し後のアフターメンテナンスにも対応する。現地ではスマートフォンで修繕箇所や借主負担額などを入力し、退去者による手書き電子署名から書類のPDF出力まで行える。複数の協力会社への見積もり依頼や、案件ごとの写真・チャットによる進捗管理にも対応する。
AI―OCR(人工知能による光学的文字読み取り機能)で紙やPDFの見積書を解析し、明細データを自動で取り込む機能も搭載。転記作業を減らし、修繕業務の効率化や空室期間の短縮につなげる。
■記事はこちら
https://www.jutaku-s.com/news/id/105909
■「いい生活Square メンテナンス」はこちら