
不動産売買における「物件調査業務」で、以下のようなお悩みはありませんか?
- 紙やExcelの調査シートに現地でメモし、帰社後にシステムへ再入力する二度手間がかかっている
- 手書きメモからの再入力で転記ミスが発生しやすい
- 現地で撮影した写真や収集した資料がバラバラに保管され、管理が煩雑になっている
このたび、不動産売買業務を支援する「いい生活売買クラウド」にて、こうした現地調査の二重入力や情報管理の課題を解消する「物件調査機能」を新しくリリースいたしました!
【新機能】 「物件調査機能」3つのポイント
- モバイル端末で現地から直接入力可能
スマホやタブレットから現地でそのまま入力できるため、これまで発生していた「紙・Excelシートへのメモ」や「帰社後の再入力」という二重手間の業務を削減します。 - 役割に応じた2つの入力モード(物件調査/広告入力)
重要事項説明に必要な情報を入力する「物件調査モード」と、広告作成用の「広告入力モード」を搭載。
担当者の役割や目的に応じて最適な入力項目に切り替えられ、効率的に入力できます。 - 資料・ファイルの一元管理
現地で撮影した写真や取得した資料を、物件ごとにクラウド上へ直接登録・管理できます。必要な情報が一箇所に集約されるため、スムーズな参照が可能です。

二重入力をゼロにし、物件調査から情報管理までの業務フローを大幅に効率化します。
機能の詳細やデモのご希望につきましては、ぜひお気軽にお問い合わせください。