9月14日に開催し、沢山の方にお申込みいただきました大好評セミナーの第二弾を開催いたします!
前回に引き続き元株式会社ビジュアルリサーチ 営業部長、現ソウルドアウトライズ株式会社※の渡邊 凱(わたなべ かい)氏が登壇!
2014年の新卒入社以来、現場の業務改善から経営層へのシステム提案まで、不動産業界のリアルに向き合い続けてきた元ビジュアルリサーチ社
数多くの基幹システム導入や業務改善を成功させてきた、いわば「
基幹システムだけでは見えにくい経営指標や、Excel・会計・広告・現場情報などに分散したデータをどうつなぎ、可視化するのか。
管理職が繰り返す集計・報告資料作成の負荷を減らし、経営陣が素早く「次の一手」を判断できる状態をつくるための、KPI設計・データ統合・ダッシュボード活用のポイントを具体例とともにご紹介します。
※ソウルドアウトライズ株式会社は、博報堂を主要株主とし、AI活用による販売促進や広告を不動産業界以外で手掛ける成長企業です。
今回、渡邊氏の参加によって、不動産市場へ本格的に参入します。日管協の東京都支部にも入会していただきました。
こんな方におすすめ
- 経営判断のスピードを上げたい方
- 自社の蓄積データをどう活用したらよいかお困りの方
- 会議報告資料作成作業が大変な管理職の方
セミナープログラム
賃貸管理・仲介の経営判断をデータで変える方法
基幹システムに”貯める会社”から、データで”次の一手を決める会社”へ

ソウルドアウトライズ株式会社
渡邊 凱(わたなべ かい)氏
2014年、不動産業界向けパッケージソフトウェア企業に新卒入社。
家賃保証商品の営業を経て、賃貸仲介・賃貸管理領域における基幹システムの提案・導入支援、業務改善に従事。経営者から現場責任者まで幅広い層と向き合い、不動産会社の業務プロセスやシステム活用を支援する。その後、営業組織のマネジメントや事業推進を担い、部長職を経験。2026年4月、ソウルドアウトライズ株式会社(旧アンドデジタル株式会社)へ入社。
現在は、データ分析・可視化の知見を生かした賃貸管理会社向け経営ダッシュボードの企画や、生成AIを活用した業務プロセスの再設計・再構築(AI×BPR)を通じて、企業のDX推進を支援している。
【ご注意】
競合他社、同業者、個人の方からのお申込みなどは、当社の判断にてセミナー参加をお断りさせていただきます。尚、その際のご連絡はいたしません。あらかじめご了承ください。