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新元号「令和(れいわ)」が発表されました!

2019年4月01日

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新元号「令和(れいわ)」が発表されました!

「いよいよ平成もあと1ヵ月か…」などと思いつつ、手元の賃貸借契約書を見ると、 契約期間が「平成31年5月1日~平成33年4月30日」等、和暦表記となっていて、 「うちのシステム対応できてるの?」と急に不安になられた方も多いのではないでしょうか。

猶予は1ヵ月!

既存システムを新元号「令和」に対応させるための猶予が1ヵ月はあるというものの、 上記のように契約書などでは「平成(和暦)」表記のケースがほとんどですので、 パッケージ版のシステムなどでは、別途改訂版のパッケージを購入、インストール、 さらには契約書などのテンプレート等の変更といった作業・検証スケジュールをしっかり立て、早め早めに実行していくことが重要です。
また、パソコン自体のOS(windows)のアップデートも必要です。

 マイクロソフト側の対応についてはこちら

10月には消費税も…「働き方改革」もスタートしたのに…

さらには、今年10月に予定されている「消費税10%」への対応も同様な対応が必要になります。
「働き方改革」もスタートしたのに、システム対応でかえって忙しくなってしまっては意味がありません。

いい生活の「ESいい物件One」なら安心です!

いい生活のクラウドサービス「ESいい物件One」も、5月1日の改元に備え、入念にテスト・検証をしています。
尚、ESいい物件Oneは、クラウドサービスですので、別途改訂版の購入や、インストールは不要です。契約書、重説、物件チラシなどのテンプレートも新元号「令和」対応の新テンプレートに切り替わります※。
追加費用なども一切かかりません。
ぜひ、この機会にいい生活のクラウドサービス「ESいい物件One」をご検討ください。
※お客様が登録(カスタマイズ)されたテンプレートは除きます。
※物件チラシのセールスポイントや備考などに、直接「平成」という文字を登録されている場合、確認が必要となります。
※帳票出力を行う際、パソコンのOS(Windows)に登録されている元号情報を引用元としておりますので、予め2019年4月に行われる予定のwindowsアップデートを行っていただく必要がございます。

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